Unlimited

Hasta man~ana Si,dios quiere.

京大物質―細胞統合システム拠点の上杉志成(もとなり)教授らは、同大学にある約3万種類の化合物の特性を調べるなかで、培養した細胞内で脂肪の蓄積を阻害する物質を発見。「ファトスタチン」と名付けた。

 遺伝子操作で食欲を抑えられないようにした肥満マウスは、体重が約1か月で25グラムから36グラムに急増し高血糖や脂肪肝になったが、ファトスタチンを注射した肥満マウスは、1か月間餌を食べ続けても体重が32グラムに抑えられ、血糖値も正常だった。肝臓などの細胞内で、脂肪が合成されるのに不可欠なたんぱく質に結合し、働きを抑えているらしい。

14 名前: ムレスズメ(愛媛県)[] 投稿日:2009/08/19(水) 19:16:39.98 ID:wQFLVVo8
助産婦が出来損ないをキュッとシメて死産扱いにするっていうのは、復活させていいと思うんだよね。
うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、
今で言うダウン症だったようだ。
ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。
ひいばあちゃんいわく
「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。
そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」
庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。
ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、
お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。
実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。
戦中のケースだけど、12歳の女の子が池沼にレイプされ続けて妊娠、
堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、
女の子は出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、
その場で処分したそうだ。
この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。
ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんときは人生で一番激怒して、
「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!
なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!
連れて来い!」
って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。
まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、
ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。
オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。
始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。
でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラスの池沼♂とかみてると、
こんなん生きてる価値ないだろって思う。

のとーりあす 産婆のひいばあちゃん

なんとも言えんが、何とかしないといけない問題だよな。優生学的見地なんだろうけど。

僕が7年弱の結婚生活で学んだ、とても大切なこと
唐突だけど、僕はそこそこ早めに結婚したので、今年の結婚記念日で7周年(銅婚式というらしい。無理やりだよね。)になる。で、最近になってようやく自分なりに結婚生活をうまく運ぶコツのようなものをようやくつかめてきた気がするので、文章化してみようと思う。

【フェアであることを目指さない】
今まで他人だった二人が一緒に生活することになる夫婦生活においては、家事や生活費を始めとした様々な負担をどのように分担するかということは、とても重要なテーマだ。そして、この分担を考えるとき、僕たちは往々にして互いの負担が”フェア”であることを目指してしまう。例えば、食事は君が作るから、片付けは僕がするよ、みたいにね。

でも、夫婦の分担をフェアなものにすることは、実際にはとても難しい。というか、不可能と言ってもいいかもしれない。極端な話、仮に客観的に完全にフェアな役割分担関係が構築できたとしても、夫婦は互いに「自分の方が大変だ。」という思いを胸に抱えることになるからね。だって、人間ってそういうものでしょ。

そして、この「自分の方が大変だ」という感情は、夫婦関係を徐々に、でも確実に蝕(むしば)んでいく。

だから僕は、いっそのこと、夫婦間の役割分担を考える時には、フェアであろうとする潜在意識を忘れてしまった方がいいと思うに至った。僕が片付けをするのは、君が食事を作ったからじゃない。別に理由はないけど、片づけは僕がする、という具合に。僕が水道光熱費を出すのは、君が食費を出すからじゃない。別に理由はないけど、水道光熱費は僕が出す、という具合に。

【アンフェアな状態を受け入れる】
フェアであることを目指すのをやめると、自然に夫婦間の分担のバランスは崩れていくことになるかもしれない。でも、実は客観的な役割分担のアンバランスは、たいした問題じゃない。意識しなきゃいけないのは、このアンバランスにあなたが不満を感じるかどうかの方だ。だから、あなたがフェアであることを目指すのをやめる場合、同時にこの不満との付き合い方を身につける必要がある。

でも、付き合い方といってもそんなに大したことじゃなくて、

(1)何か自分が分担をこなしたあと、「●●したよ。」と報告する。
(2)そして、もし感謝の言葉や、うれしいという返事が返ってきたら、「君が喜んでくれると、僕もうれしい」と言う。

という、たったこれだけのことでいい。簡単でしょ?でも、たったこれだけのことで、徐々に世界は変わっていく。うそだと思う人もいるかもしれないけど、そういう人にこそぜひ試してみてほしい。

【あなたが負担を背負い込む必要はない】
フェアであることを目指さないと言っても、当然ながら1から10まで自分が面倒を背負い込む必要なんて全然ない。「自分がこれだけやってるんだから」のような、「フェアな分担」を前提とする理由に基づかないのであれば、とりあえずパートナーにお願いをしてみよう。だけど、このとき、絶対にはずしちゃいけない約束事が2つだけある。

それは、つまり、

(1)パートナーはお願いしたことを当然やってくれるものだとは思わないこと
(2)パートナーが(どんな細かいことであっても)お願いを聞いてくれたら、必ず自分が感じたうれしい気持ちを言葉に出すこと

の2つだ。これもとっても簡単でしょ?あなたがフェアであることを目指していなければ、(1)のように“当然”と思うことはないだろうし、そう思っていなければ、(2)のような感情は自然にわき出てくるはずなのだから。

【フェアを目指さないことで得られるもの】

で、あなたがこんな努力をして得られるものは何なのかというと、それは「尽くす喜び」だ。

何それ?と思った方は、あなたがパートナーと出会って間もないころのことを思い出してほしい。例えば、プレゼントを贈ってあげたり、食材を買い込んで料理を作ってあげたり、傷ついたと聞いたらそばについていてあげたりと、相手に有形無形のさまざまなサービスをしていたんじゃないだろうか。

そして、そのときあなたは、お互いのサービスのレベルが対等かなんて考えもせず、パートナーの喜ぶ顔を得ることで満足していたはずだ。これが「尽くす喜び」に他ならない。そして、この「尽くす喜び」は、取り戻すためにちょっとした努力をするに足るだけの価値は、絶対にある。

分担がフェアかどうかなんていう枝葉末節(しようまっせつ)にこだわって、「好きな人の喜ぶ顔を見たい」という、より本質的なことをおろそかにするのはバカバカしい。昔はだれだって、「自分はこんなに苦労しているのに、あいつはあんなに楽しやがって」じゃなく、「あいつが喜んでる。苦労した甲斐(かい)があったな」って思っていたはずなんだからさ。

フェアかどうかなんて忘れちゃって、出会ったころに日々感じていた「尽くす喜び」を取り戻した方がずっと楽しく毎日を送れるよ。

これが、僕が7年弱の結婚生活で学んだ、とても大切なことです。

新しい歯を作り出すために研究者たちは上皮細胞と間葉細胞をマウスの胎児から取り出して、それらをコラーゲンベースの溶剤で培養して、歯になる可能性のある組織の塊、つまり小さな歯の芽を作りました。

この組織の塊を、Jerryくんが失った歯があったところにインプラントすること50日、Jerryくんは、再びチーズにかじりついて、以前のようにムシャムシャ食べれるようになりました。新しい歯は他の歯と同じ高さまでに成長し、同じぐらい硬く、同じように血管と神経が通っています。ほとんど完璧に歯が再生されたんですね。スゴイ!

1381 名前:2ちゃんねるのどこか 投稿日:2009/08/21(金) 15:15:38
三年前死んだ祖父は末期になっても、一切治療を拒み医者や看護婦が顔を歪めるほどの苦痛に耐えながら死んだ。

体中癌が転移し、せめて痛みを和らげる治療(非延命)をと、息子(父)や娘たち(伯母)が懇願しても絶対に首を縦に振らなかった。

葬式の後、親しかったご近所の将棋仲間が家族に宛てた祖父の手紙を渡してくれた。祖父が生前用意していた物だそうだ。

手紙の中には自分が家族を悲しませ、苦しませるのを承知で苦しみながら死んだ理由が書かれていた。

20年近く前、孫の一人が生存率20%を切る難病で闘病していたとき、祖父は神様に誓ったのだそうだ。

自分は今後どんな病気や怪我になろうとも、絶対に医者にもかからないし薬も飲まない。

だから孫を助けてくれと願を掛けたのだそうだ。

幸いその孫は無事手術も成功し、成長して成人もした。孫の成長を見届けること画できたのだからもう思い残すことはない。

あとは神様との約束を果たすだけだ。だから家族は悲しまないで欲しい。自分は満足して一生を終えるのだから。

そう綴られていた。

孫は当時一歳にもならない赤ん坊で、病気だったことも覚えていない。祖父は自分の決意を貫いて一生を終えた。

その孫である兄は葬儀でわんわん泣いていた。もちろん、兄弟もみな泣いた。

うまく書けないのが悔しいなあ。本当に祖父はすごい人だったんだよ。

男子生徒は同日午前、補習授業に出席するため登校。その後午前11時50分ごろから、1階カウンセリングルームで男性教諭から生活指導を受けていた。午後0時35分ごろに教諭が部屋を離れたすきに部屋からいなくなり、3階の渡り廊下のコンクリート製の壁(高さ約1.1メートル)を乗り越え飛び降りた。

 市内の府立高校の女子生徒がスカートをめくられる被害に遭い、同校と府警が中学に連絡。教諭が男子生徒に確認したところ、認めたため指導していたという。

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